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北海道のゴルフ場ニュース

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2016/09/07
【北海道】 千歳カントリークラブ
株式譲渡による経営交代のお知らせ
(株)アコーディア・ゴルフは、同社及び子会社の(株)アコーディアAH02が保有する叶迯ホカントリークラブの全ての発行済み株式を平成28年9月1日にバイオシステム(株)へ譲渡したと発表しました。尚、会社株式の譲渡のため、同クラブの会員の権利・預託金はそのまま継承するとのこと。
2016/09/05
【北海道】 北海道クラシックゴルフクラブ
会員募集終了に伴い名義書換再開
平成28年8月31日を以って新規会員募集を終了いたしました。
それに伴い、名義書換を再開し書換料の改定がされました。
【名義書換再開日】
平成28年9月1日
【名義書換料】
■正会員(個人・法人) 500,000円 → 2,000,000円(税別)
■同一法人内 200,000円
■相続・贈与 200,000円
2014/03/22
【北海道】 桂ゴルフ倶楽部
正会員補充募集
【募集期間】
平成26年4月1日より定員に達するまで
【募集内容】
■募集口数
正会員(個人・法人、1名記名) 30口
■募集金額
正会員金額 118万円(税込)
※入会金:108万・預託金:10万
■年会費 正会員 32,400円
2013/06/14
【北海道】 北海道クラシックゴルフクラブ
名義書換停止のお知らせ
【名義書換停止日】
平成25年7月1日 〜
【停止理由】
新規会員募集の為。
※同一法人内・親族間での相続等による登録者変更については通常どおり受付。
2012/02/16
【北海道】 御前水ゴルフ倶楽部 美々クラシックコース
自主再建型の再生計画案を配布
美々リゾート開発(株)は、債権者に自主再建型の再生計画案を配布した。
計画案では、同社の負債の殆どは会員の預託金。そこで今年から
10年間の営業で得られるキャッシュフローの見込額2億円を預託金の弁済原資にするとしている。
退会会員に対しては預託金の10%を今年11月末日に返還するが、退会者が多い場合(会員の50%が退会)を想定し、今年の弁済の限度額は2700万円とし、その後の25〜28年は各年1200〜3000万円を限度に弁済(各年限度額を超越した場合は按分弁済)する。
一方、継続会員への弁済率は預託金の12%で、それを新預託金とした新証券を発行する。
預託金の据置期間は4年間。据置期間満了を想定し、新預託金の返還額も平成29年〜33年の各年1200〜2100万円を限度に返還(各年限度額を超越した場合は按分返還)する。
同計画案は、当初の予定より弁済率をアップさせたが、会員で組織した守る会は依然として反発。会員には同計画案を否決するよう再度呼掛けた。
会社の再生計画案を決議する債権者集会は3月12日に開かれる。
2011/04/07
【北海道】 北海道リンクスカントリー倶楽部 美唄コース
特別清算開始決定を受けていたことが判明
美唄三笠総合開発(株)[資本金1000万円、美唄市峰延原野2647-2、代表清算人加藤隆氏]は、3月28日に札幌地裁より特別清算開始決定を受けていたことが判明した。
申請代理人は村松弘康弁護士(札幌市中央区北2条西9、電話011-281-0757)ほか。
ゴルフ場開発に伴う借入金負担、さらには1000名を超える法人・個人会員に対する預託金償還も重荷となり資金繰りは悪化して、2000年には償還期限を10年間延長していた。
2010年3月に、会社分割を行い北海道リンクス(株)[同所、代表高山和夫氏]にコースの運営・管理業務を移管していたが、4月30日開催の株主総会で解散を決議。
昨年の12月28日に札幌地裁へ特別清算を申請していた。
2011/01/14
【北海道】 桂ゴルフ倶楽部
経営会社の変更案内
PGMグループは平成23年1月1日付で、グループゴルフ場の施設保有(経営)会社を合併しました。。
【存続会社】PGMプロパティーズ株式会社
【消滅会社】プレミアゴルフ株式会社
※消滅会社の権利義務をPGMプロパティーズ(株)が承継
代表者の変更はありません。
2010/12/02
【北海道】 エムズゴルフクラブ
正会員の募集を開始
【会員種別】
正会員[1名記名] 個人・法人
【入会金】
■正会員 300,000円(消費税込み)
【年会費】
26,250円(消費税込み)
=特典=
@入会年度の年会費免除
A会員証の発行
Bオリジナルネームタグ進呈
Cクラブ競技会の参加
Dグループコースでの優待料金
E無記名式平日正会員証の発行(1枚/有効期間2年間)
【お問い合せ】エムズゴルフクラブ
2010/11/08
【北海道】 登別カントリー倶楽部
民事再生法の適用を申請
ゴルフ場運営の登別リゾート開発(株)は11月8日、東京地裁に民事再生法の適用を申請し、保全命令を受けた。東京商工リサーチ室蘭支店によると、負債総額は約13億円。
会員は約千人で従業員は7人。同社は来季も営業を継続する予定。
登別リゾート開発は登別温泉の観光ホテルなどの共同出資で1985年に設立され、登別カントリー倶楽部を運営している。売上高は90年代後半に3億円前後あったが、景気低迷や競争激化から伸び悩み、09年12月期は1億5200万円まで減少していた。
2010/08/18
【北海道】 苫小牧カントリー倶楽部 ブルックスコース
ゴルフ場名を改名いたしました。
苫小牧カントリー倶楽部が平成22年8月1日より下記の通り改名いたしました。
【旧コース名】
苫小牧カントリー倶楽部
【新コース名】
北海道ブルックスカントリークラブ
2010/05/30
【北海道】 廣済堂トムソンカントリー倶楽部
民事再生法の適応を申請
【北広島】ゴルフ場運営の廣済堂札幌カントリー倶楽部(北広島)は28日、東京地裁に民事再生法の適用を申請、保全命令を受けた。
帝国データバンク札幌支店によると、負債総額は約80億円。 同社は1978年設立され、北広島市内で「廣済堂札幌カントリー倶楽部」と「廣済堂トムソンカントリー倶楽部」の2カ所を運営し、2000年3月期の売上高は13億1300万円だったが、景気低迷や競争激化で集客が伸び悩み、09年3月期は8億1800万円まで落ち込んでいた。
81年から印刷業の廣済堂(東京)子会社だったが、廣済堂は昨年、全株式をゴルフ場運営のケイ・アンド・ケイ(東京)に譲渡している。
申請代理人の弁護士によると会員数は2ゴルフ場合わせて約2700人。従業員15人、パート200人の雇用は継続する見通しで、営業も続ける予定。
2010/05/30
【北海道】 廣済堂札幌カントリー倶楽部
民事再生法の適応を申請
【北広島】ゴルフ場運営の廣済堂札幌カントリー倶楽部(北広島)は28日、東京地裁に民事再生法の適用を申請、保全命令を受けた。
帝国データバンク札幌支店によると、負債総額は約80億円。 同社は1978年設立され、北広島市内で「廣済堂札幌カントリー倶楽部」と「廣済堂トムソンカントリー倶楽部」の2カ所を運営し、2000年3月期の売上高は13億1300万円だったが、景気低迷や競争激化で集客が伸び悩み、09年3月期は8億1800万円まで落ち込んでいた。
81年から印刷業の廣済堂(東京)子会社だったが、廣済堂は昨年、全株式をゴルフ場運営のケイ・アンド・ケイ(東京)に譲渡している。
申請代理人の弁護士によると会員数は2ゴルフ場合わせて約2700人。従業員15人、パート200人の雇用は継続する見通しで、営業も続ける予定。
2010/05/24
【北海道】 セント旭川ゴルフ倶楽部
民事再生法の適応を申請
【鷹栖】セント旭川ゴルフ倶楽部(上川管内鷹栖町)を運営する旭川アルダス(同町、和田武社長)は24日、旭川地裁に民事再生法の適用を申請し、受理された。東京商工リサーチ旭川支店によると、負債総額は約35億円。
旭川アルダスは1993年設立し、経営難だったゴルフ場を買収して開業した。ホテルやレストランを併設する滞在型ゴルフ場を展開したが、ここ数年は集客が伸び悩み、業績が悪化。売上高は2002年の2億9800万円から09年には2億100万円に落ち込んでいた。
セント旭川ゴルフ倶楽部の営業は継続する予定。
2010/03/02
【北海道】 札幌藤の沢すずらんゴルフ場
民事再生法の適用を申請
札幌すずらんカントリークラブ所有の(株)札幌藤の沢すずらんゴルフ場が民事再生法の適応を申請。
平成22年3月2日までに札幌地裁に民事再生法の適用を申請した。負債総額10億円。 ゴルフ場は今後も営業する。